北鎌倉こまきの苔清水
小ざさの最中
つちやのみずのいろ
ディープな和菓子トーク
いろがみの黒豆きんつばと大納言きんつば
先日「わがし甘党の会」メンバーの内、11名だけがひっそり集まり《プチシェア会》を開催。
この日のテーマは「2000円以内で買えるばらまき用手みやげ」・・・
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・・でした。
もともと7月28日開催予定の「第3回わがし甘党の会」のお題だったのですが、こちらは台風上陸のため中止に。
なかには、すでにお菓子を準備されていた方もいらっしゃったので、
ムダにするのも悲しいし(もったいな〜い、それ食べた〜いというのがホンネ)、
せっかく盛り上がった気分をこのままシボマせたくない!と急遽(リベンジしようぜ〜)と集まれる方だけのスピンオフ。
当初、(ゆる〜い集まりなので、会からのお菓子は用意しませんっ)と宣言しつつ・・・サガでしょうか。
やはりせっかく集まるんだから、と北鎌倉「こまき」の生菓子と新子安「千草庵」の棹物も突然ご用意しちゃいました。
曇天だったせいか暑さもほどほどの土曜日の午後。
準備もゆるゆるで、一時間遅れでスタート。
こぢんまりとしていた分、リラックスした雰囲気で、濃密な和菓子ばなしに花が咲きました。
そして何と言ってもお菓子!
さすが(和菓子好き)ばかりの会だけあっての充実感。
プチシェア、と言いつつ、11人がすべて異なるタイプのお菓子を持ち寄ったのですから。
食べきれないほどのボリュームと豊富なバラエティに、皆さん頬がゆるみっぱなし。
ホントにみんな心底“わがし”が好きなんだなー。
では、さっそくそのラインナップをご紹介しましょう。
初参加のほしださんがお持ちになったのは
豪徳寺「東肥軒」のレモン羹。
ブログのこの記事と雑誌クウネルでご紹介させて頂いたの覚えていらして、選んでくださいました。
そう、東肥軒の生菓子はとってもリーズナブル。
数が要る手みやげにはぴったりなのです。
レモン羹は冷蔵庫に入れても差し支えがなく、フレッシュな輪切りレモンの清涼感も夏らしい。
じつを言うとワタシも候補に考えたひと品でした。
ご本人曰く(ずうっと和菓子が好きでこのブログも愛読)していらっしゃるそうです。平身低頭。
周囲に和菓子好きがいないので、ひとりでコツコツ和菓子めぐりして楽しんでいらしたという、
ほっそりとした姿からは想像できないディープな和菓子好きさん。
なかでも日本橋「ときわ木」の黒饅頭とささまの「松葉最中」がお好きだそうで。
レモン羹とは対極とも言えるしっかり練り上げたこっくりとした餡もお好きとは守備範囲広そう。
同じく初参加のIさんがお持ちになったのは
白楽「お茶の子まめ」の和三盆糖と
麻布十番「いろがみ」の黒豆きんつば、能登大納言きんつばの2種類。
「お茶の子まめ」の和三盆糖はバラ、ふくら雀、きつね面、まんまる鯛、菊花のキュートな6型。
お味はストレート、きな粉、ココア、クランベリー、ココナツとどちらも興味をそそるものばかり。
ワタシはいただき忘れてしまったけれど、以前、きな粉のきつね面を頂いたことがあるので、良しとします。
バラのクランベリーが気になるので召し上がった方、コメントで感想を書くように(笑)。
「いろがみ」は上野駅前岡埜栄泉総本家が今年5月12日に新規オープンさせたお店です。
寡聞にして知らなかったのですが、リアルな情報収集の楽しさもこの会ならでは♪
小ぶりのきんつばは能登大納言小豆、黒豆それぞれ大粒の豆がたっぷりはいって、甘さ控えめ。
全員がはじめて味わう菓子でしたがとても好評でした。
材料が小豆、砂糖、(黒豆、黒糖)水飴、小麦粉、寒天、塩とシンプルな点も
原材料を気にする方も多いので手みやげにふさわしいポイントですね〜。
蛇足ながら
Iさんとは不思議なご縁で、数年前にある和菓子サロンクラスで偶然ご一緒したのが始まり。
なんと、高校生の頃から(!!)このブログを愛読してくださっているのだと訊いたときには、平身低頭・・どころか頭が地面にめり込みそうでした。
まほろ堂蒼月のように若い店主夫妻が頑張っている姿を見ると、つい応援したくなるというIさん(も若いけど)。
日本茶インストラクターの資格をお持ちなので、一煎目をお願いしましたが、美味しかったー。
初回から3回連続参加のめさきさん。
毎回、オイラと共に撮影も担当していただいています。
お持ちになったのは香川県高松丸岡町商店街「おみやげものプロジェクト」による“ヌーベル和三盆”。
アーティスト、高橋信雅氏による骸骨のデザインが印象的な和三盆糖は、
一昨年、一部で話題になったので目にした方もいらっしゃるのでは。
四国でただひとりの菓子木型職人、市原吉博氏が斬新なデザインを木型で再現しています。
市原氏は木型を彫り続けて43年の熟練者。2004年には「現代の名工」の栄誉を授与されています。
しかし現在国内の菓子木型職人は6〜7名とこの先が危ぶまれる存在です。
“ヌーベル和三盆”は興味はあったものの実物を目にするのは今回が初。
この会がなければ、目にも舌にもすることがなかったものですから、これまた嬉々!
「夏が感じられるよう“納涼”の意味を込めて選んだ」そうですが、
グラフィックデザイナーならではのチョイスです。
和三盆糖と落雁が同じもの、と思っていためさきさん。
「この会に参加しなければ死ぬまで知らずにいたのだ」と真顔で話しているのがウケました(笑)。
原材料:和三盆糖 竹炭
参加2回目のとばさんがお持ちになったのは
吉祥寺「小ざさ」の最中。
「小ざさ」は前回の羊羹(まえばしさん持参)に続いての登場です。
羊羹は並び屋がいるほどの入手困難品ですが、最中は並んでも10分ほど、なのだそう。
味が好いうえに驚くほどのお手頃価格で、入手もしやすく、しかも注文可能とくれば手みやげにはもってこい。
羊羹同様に餡の炊き方がみずみずしく、最中苦手さんにも好評のひと品です。
しかも小豆粒あんと白手亡豆粒あんの2種類あるのもウレシイ。
小ざさの最中はしばしば差し入れに利用するそうですが、
(そっかー、そういえば!)とワタシも思わず膝を打ちましたよ。
リーズナブルで味よし、包装意匠も好ましい。
御歳暮に使ったことがあるのに完全に失念してました。
思い出させてくださり感謝感謝。
ところで、
この小ざさ最中は吉祥を表す霊芝(マンネンタケ科。かつてはサルノコシカケ科)というきのこを象っています。
1000年も保つという伝説のある、おめでたいきのこにちなんで作られた最中は
末永く愛されるようにという願いが込められてつくられたのだそう。
霊芝と最中については会のメンバーkozueさん(涙をのんで欠席)のブログ記事をぜひお読みください。
自身も和菓子をこしらえるというとばさん。
一真庵の柳瀬氏から手ほどきを受けた際、菓子に対するその真摯な姿勢に感銘を受けたそうです。
3回連続参加のやましたさん。
この日は「受付」と「記録」の重ミッションをおひとりで担当。ありがとうございます〜。
お持ちになったのは山口「松琴堂」のゆきごろも。
看板銘菓“阿わ雪”で名高い松琴堂ですが、
その阿わ雪を薄いカステラ生地で巻き、黒ごまを散らしてごくうすい砂糖衣をまぶした半生菓子が“ゆきごろも”。
包まれた阿わ雪の弾力が失われることなく、ふんわり。
黒ごまと砂糖衣が効果的なフィンガータイプの和菓子です。
やましたさんと“ゆきごろも”との出会いは昨年、楽しみにして足を運んだ伊勢の菓子博で。
お菓子で溢れかえる菓子博で印象に残るくらいですから、ひと味以上ちがうはずです。
おそらく10年以上前に一度口にしたきりだったのですが、
(そっかーこんなに美味しいお菓子だったんだー)と完全に初めての感覚。
そもそも存在を完全に忘れていましたので、まさに思いがけずの新発見。
可愛らしいパッケージで一包9本入りが680円。
取り寄せは3箱からだけど、しめて2040円也〜。
気軽だけど美味しい!ばらまき手みやげにぴったりですね。
(原材料:小麦粉 砂糖 卵 ごま 寒天 みりん 食用植物油 膨張剤)
和菓子は菓銘と姿から想像を広げられる奥深さと存在の美しさに魅力を感じるというやましたさん。
好きなお店は谷中「喜久月」で、とりわけ“あをうめ”がお気に入りです。
Sさんも3回連続参加。
今回お持ちになったのは岐阜大垣「つちや」の創作菓子 みずのいろ。
柿羊羹で知られる老舗が、2015年開催の三越「本和菓衆」でリリースした干錦玉(琥珀製)をごく薄く仕上げた干菓子です。
豊富な地下水を擁する大垣で生まれた「みずのいろ」は発送不可・要予約の品ですが、今回はイケセイ菓子博(〜8/12)に出品されていたものを獲得。
「つちや」へは、大垣へは墓参へ出向く際に立ち寄るのだけれど“みずのいろ”は未食だったので、と購入。
5つの色はハーブと天然色素・・紅葉:ハイビスカス&ローズヒップ 山笑う木々:オレンジピール 秋の銀杏並木:カモミール 山滴る木々:スペアミント 空の色:バタフライ・ピー で表現されています。
10枚入1080円。
食べることが好きで、とりわけ和菓子に目がないSさん。
やましたさん同様、四季折々のうつろいを感じさせる凝縮された美意識に魅了されるのだそう。
小豆粒つぶのお菓子や黄味時雨は見れば手が出る、とのこと。
今回が初参加のわださんがお持ちになったのは向島「青柳正家」のキャラメル羊羹。
テーマのお菓子をあれこれリサーチしながら迷っていたところ、
新宿高島屋に期間限定で出品されていたこちらを迷うことなく購入。
ふだんは熟慮を重ねてから買い物するそうですが
運命的な出会いだったのでしょうか。希少なひと品をお持ちくださった。
そういえば、と思い出したのが、青柳正家と田中屋せんべい総本家による“キャラメル最中”。
青柳正家の菊最中の藤色のあんにキャラメル煎餅まつほのキャラメルを加えたこしあんを使った最中。
これまた完全に失念していましたが(←そんなお年頃)、さすが青柳正家、得意の羊羹に昇華させたというわけですねー。
教えていただかなければ、知らずに一生を終えていたわけですから、これまたナイス情報に感謝です。
豆大福が好きで、このブログに辿り着いてから、ご愛読くださっているというわださん。
慎重派だそうですが、“和菓子好きの集まり”だから・・と参加を決めたのだそう。重ねて感謝♪
3回連続参加のなごやさんは
秋田「菓子舗栄太楼」の竿燈諸越と
京都「中村軒」の水鏡。二種類のお菓子をご持参。
今回のテーマは“小分けできて入手しやすい”を念頭に探したそうですが
なかなかこれと言ったものに出会えず、最終的にデパート巡りをしていたところ「竿燈諸越」に遭遇。
個包装で配りやすく価格もお手頃ですし、
なによりご本人が(諸越のように“口のなかの水分を取られる”(笑)タイプのお菓子が好き)というのが決めてだったようです。
わかる!その嗜好。なにを隠そうワタシも粉ふきタイプに弱いのだ。
砂糖類にはない、そのひたすらなドライぶりがたまりません。
でもって。
“竿燈諸越”は諸越、焼諸越、抹茶諸越に三種類入90gがなあんと360円(原材料:砂糖、小豆、抹茶)。
ひとくちサイズの諸越ひとつひとつに竿燈まつりの絵柄が入っているのにも感激。
中村軒の水鏡は新宿高島屋銘菓百選で入手。
夏季の週末のみ入荷の箱流しタイプの水ようかんは、ひとりでは食べきれないお菓子を分けあうチャンス!とお持ちくださいました。
ワタシ個人はあらためて中村軒のこしあんの口どけのよさを実感できて、これまたウレシかった。
ひとからいただくと余念なく味わえるんだなーといちいち再認識、です。
街歩きで気になるお店は必ずチェックするというなごやさん。
ただ・・店の名前は覚えず、脳内に画像とマップで入力されているらしい(笑)。
ちなみにこの後、くず桜を購入したつつじヶ丘の和菓子屋さんは店名も入力したそうです。
参加2回目のたかはし(あずき)さんはお菓子の切り分け、お茶淹れなどを担当、ありがとうございます。
お持ちになったのは小石川「一幸庵」の雪つぶて、麩焼きの2種類。
茶の湯に親しむたかはし(あずき)さんはご自宅からほど近い一幸庵のご常連だそうです。
“雪つぶて”は芯に大徳寺納豆を忍ばせた和三盆糖。
しょっぱさと旨味が凝縮された大徳寺納豆とコクとキレの良い甘さが特徴の和三盆糖が引き立て合う干菓子で、
味に驚きがあることと美しい姿が選んだ理由。
銘にある“雪”は夏に涼を呼ぶものとして用いられるのもしばしば。
なのでそれもチョイスにつながりました。
夏の風物詩を描いた“麩焼き”はその趣深さに一目惚れして選んだのだそう。
一幸庵は生菓子ばかりが注目されがちですが、店主の水谷氏は塩芳軒で修行を積まれただけあって四季折々にこしらえる干菓子もただならぬ美しさに味わい。
寒氷などの見事な仕上がりと口どけの良さは一級品ですし、雪つぶてももちろん好きなお菓子です。
餡はなんでも好きで、とりわけ栗きんとん好きというたかはし(あずき)さん。仙台九重本舗の霜ばしらがお気に入り。
毎度どっぷりお手伝いをお願いしている、いなみさん。
テーブルセッティング、キッチン用品準備、菓子の切り分けなどすべてをサポートしていただいています、深謝!
お持ちになったのは水戸の名物“吉原殿中”。
複数の店がつくる吉原殿中ですが、こちらは茨城の老舗「あさ川」から。
ばらまきがテーマなので日持ちのよさにポイント置きましたが
“吉原殿中”は家族全員の好物なのだそう。
こちらによく似たお菓子に埼玉の五家宝があります。
東京に近いせいか都内では五家宝のほうがメジャーな印象がありますが、
いなみさん自身も五家宝の後に吉原殿中を知ったのだそう。
吉原殿中のほうが歴史があるという説もありながら、実際はどちらが先に誕生したのかは定かではないようです。
材料も味も食感も似ているけれど、違うのはその大きさで吉原殿中は長さ8センチほどと大きい。
そして、とてもしっかりしたオブラートにくるまれているのです。
吉原殿中について考察の機会がなかったので、これまた再認識。勉強になりますわー。
それにしてもきなこのお菓子ってどうしてこう美味しいんだろ。
和菓子も好きだけど、洋菓子は講師の腕前のいなみさん。
抹茶や栗あん、白餡がお好きだそうですが、洋菓子用だけど絶品の栗ペースト(2kg@\10000)をいつか皆でシェアしたいとのこと。
それ、スピンオフでやりましょうか。
不肖あんころりんが選んだのは最近ブログで紹介した新子安「桃太郎」の梅実餅。
2日以上の日保ちで、切り分ける必要がなく男女に関わらずに召し上がりやすいもの、で考えました。
餡の入らないひとくちサイズで、冷たくしていただくことができる“搗き餅”というのが決めて。
原材料:餅米、砂糖、梅 15個入1620円です。
最後に会からのお菓子について。
北鎌倉「こまき」の8月半ばのお菓子は「苔清水」。
小割の道明寺粉を混ぜ込んだ淡緑の錦玉羹で、あっさりとした甘さ。
甘さがほどほどなので、口あたりも黒文字がすーっと入る程度に柔らかい。
それでも仕上がりが美しいのはさすがです。
「こまき」の持ち帰り用生菓子は完全予約制で6個から、とそれなりにハードル高め。
なかなか店に足を運べない方もいらっしゃるので、この機会にとご用意しました。
もうひとつは新子安「千草庵」の白小豆小倉羊かん“葉がくれ梅”。
じつを言うと予定していたのは大納言の蒸菓子ですが、8月の調製がおやすみ。
急遽、小豆のねり羊かんに備中白小豆を混ぜ込んだ葉がくれ梅に変更しました。
味見をしないで提供するのは初めてですが、まずまずのお味でひと安心。
千草庵については近々アップしたいと思います。
今回はひとりひとりが好みや嗜好も語るちょいマニアックで楽しい集まりでした。
また別に会場開催でなく気軽に集まって和菓子巡りも楽しいかもね。
ではでは、次回も今年中に開催したい所存ですので、はじめての方もお気軽にいらしてください。
あんこでファンク、あんこでピース。
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美味しそうなお菓子の数々もさることながらディープな和菓子トークが楽しそうです。
次回、参加できるといいなぁ。
宜しくお願いします!
今回は小ざさと吉原殿中以外、食べたことのないお菓子ですよ。参加できずに本当にほんとうに残念でした。
わたしもバラのクランベリーが気になるので、召し上がった方はコメントで感想を書くように(笑)
自分もその場にいたかのような気がしてきます。
残念なのは実際に食べられなかったことぉ〜。
いくつか気になったもの、行きやすいお店のは
自宅学習?個人的に行ってきます。
次回にはフルで参加したいです!
おいでいただけなくて残念です。
開始時間も大幅に遅くなりましたし、人数が少ない分、リラックスした集まりになりました。
バラエティに富んだお菓子も美味しくて、我ながらすっかりくつろいでしまった。
和菓子トーク、次回はぜひ、渦の中心になってくださいね!
ホントに残念!めさきさんが「毎回、同じテーマで誰一人重ならないのがすごい!」と感嘆してましたが、そのとおり!和菓子というくくりのなかで人それぞれのチョイスがこれほど違うなんて、ね。
バラのクランベリー、食べた方は正直に言いなさい(笑)
小ざさの最中を見ると最近は編みぐるみきのこを同時に思い出しますのよ。
コメントありがとうございます〜。ええ、次回は万難を排していらしてください。食べられなかったお菓子ほど、魅力的(笑)自習のせいかも教えてね〜。
話は変わりますが、onkaに寄りたいけど、なかなか時間が取れなくて。
皆さんの和菓子愛溢れるトーク、とても楽しかったです。
そしてどれも美味しかった!
値段も手ごろで、リピート確実なものばかりです。
あ、私がいただいたのはふくら雀のココア味でした。(笑)
最後の一文、会場開催ではなく和菓子巡りもいいかも、がとっても!とっても気になります〜
ぜひ実現するといいなぁ
でも、そうでなくてもまたぜひ次回も参加したいです。
よろしくお願いいたします。
和三盆糖のバラのクランベリー味いただきましたよ。クランベリーのすっぱさに和三盆の上品な甘さが融合して、ほんのりした甘ずっぱさが口の中にひろがりました。
次回もぜひ参加させていただきたいと思っています。よろしくお願いいたします。
クランベリー味の感想、ありがとうございます!
ぜったいに好きな味だーーー
次はぜひご一緒できますように。
テーマとは別に台湾の緑豆落雁、とっても興味あるなー、棗のお菓子もね。次回のテーマはもちろん(笑)未定です。
おつかれさまでしたー。おかげさまで楽しい会になりましたね。和菓子巡りは、こぢんまりがいいかなと。なので思いついたら突然かも・・覚悟しているように(笑)
おお、自首してくれた(笑)。
丁寧な感想をありがとうございます、バラのクランベリー和三盆糖。機会があればぜひ、頂いてみたい!次回もお待ちしてます!夜間は避けるのでよろしくね。
上野駅前岡埜栄泉さん、閉まったみたいですね。
上野駅前岡埜栄泉さん、閉まったみたいですね。
こんにちは。
お知らせありがとうございます。
いろがみの住所が本店になってますね。
驚きましたが、わからないでもない、と言いますか。
新天地っていうのもみよーですが頑張って欲しいものです。